キャンペーン当選者7人が、プロトレーナーの指導のもと、小野・坪井選手と体験したトレーニングをレポートします。

最高のパフォーマンスをするためには、
効率の良い動きが不可欠であり、
そのためには正しいフォームが必要になる。
プロトレーナーが、今回の教えてくれるのは
体幹トレーニング。
自分のものにする意識を持って、
取り組んで欲しい」と
小野選手からエールをもらい、
楽しもうをモットーにトレーニングが
開始されました。
① マットコーディネーショントレーニング
② マットコアトレーニング
③ バランスボールエクササイズ
④ ランニングコーディネーション
⑤ リフティング
⑥ チューブトレーニング
⑦ ボクササイズ
ミニゲーム
トレーニング参加メンバー
その他にも、トランポリンを使用してのファンクショナルトレーニング、縄跳びなどのトレーニングを行いました。
僕も体幹を鍛えて、プレーが変わりました。
今日の体験を活かしてワンランク上の
プレーを目指して欲しい。
若いプレーヤーは足元はうまいけど
フィジカルが弱い気がします。
体幹を鍛えることで、もっと成長できるはず。
少しでも順位を上げていけるようにやって行きたい
と思います。
(小野)ほんとに怪我をしないということだけですね。
気持ちでやっています。
(小野)やはり自分自身だと思います。
(どういう自分に負けたくないですか?)
苦しいことに直面すると弱音を吐きたくなる人間が
多いと思います。そういうときに打ち勝つのが
大切です。
(小野)チームが勝つ為にやっていますし、
楽しくやることです。
(小野)オレンジがチームカラーですし、
昔から好きな色ですね。
(赤はどうですか?)赤も好きですけど特に
こういう色をといって率先して選ぶことも
特にないです。
友達同士でキャンプにいったり旅行にいったりしてないので
そういうのは、してみたかったと思いますね。
(小野)特にはないと思います。一応やってきたつもりです。
ただそういった衰えとかということに関しては、周りが決めることで
駄目だと言われてしまえば終わってしまうし、
自分が動くと思っていても・・・・頑張りたいです。
(小野)逆に自信につながるし、そういった不安は若い選手以上に
努力をして、自信をつけて、やっているのでそういった意味でも
不安はないです。
していくこと。しかないかなと思っています。タイトル、ACLに
出たいとか目標はあるが、まずはピッチにたつ努力をしたい。
(小野)長く、いろんな意味でサッカー界に貢献したいと思います。
(今は無理だと思いますか?)
特にそうも思わない。でもわかんないです。
そろっていた気がする。(24時間営業の店もあるし)
日本は恵まれているなと思います。
スタジアムに脚を運んで実際にゲームを見てほしいし
選手は、モチベーションを上げられるし、選手は、
それに応えられるような努力をして行きたいし・・・
多くの試合を見て欲しい。
(小野)また一年、楽しんでもらえるサッカーを見せ続けられるように
怪我なく頑張って行きたいと思います。